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千葉県勝浦町
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介護健康課健康管理係
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 千葉県において例年と比較して風しんの届出が大幅に増加しています。これまで風しんにかかっていない方、予防接種を受けていない方で特に既に妊娠をしている方、妊娠を希望する方は注意が必要です。
 平成30年9月20日より千葉県で実施する「風しん抗体検査」の対象者が拡大されました。
 熱中症は、気温・湿度が高い日、風が弱い日に発生しやすいです。特にちいさなお子様、高齢者は注意が必要です。熱中症を正しく理解し、予防に努めてください。
 現在、麻しんが流行しています。
 平成30年7月3日現在千葉県において4件(全国では170件)発生しています。
 発熱(38℃前後)や発疹(ほっしん)など下記に記載した症状がある場合には、事前に医療機関に連絡してから受診しましょう。
平成30年6月1日千葉県全域に食中毒注意報が発令されました。
○献血の日程(10月分)を更新しました。
○献血の基準が一部緩和されました。
一人でも多くの方の御協力をお願いします。
平成30年7月17日 食中毒警報が発令されました。
高齢者などの方がインフルエンザの予防接種を受けるにあたり助成を行います。
野外作業や農作業、レジャー等でダニの生息場所に立ち入ると、ダニに刺されることがあります。ダニに刺された人が病気を発症することがあり、国内では日本紅斑熱やつつが虫病、重症熱性血小板減少症候群(SFTS)などが知られています。
野外でのダニ対策を行うとともに、野外活動後、数日して発熱等の症状が認められた場合は、速やかに医療機関を受診してください。
母子健康手帳の発行について
妊娠がわかり、出産に向けて不安なこともたくさんあると思います。市では安心して妊娠期を過ごし、安全に出産を迎え、地域で子育てができるように妊娠から子育て期まで切れ目ないサービスを行っています。
お気軽にご相談ください。
子育て応援ガイドブックと母子保健カレンダーを作りましたので活用してください。(下記のPDFを参照してください)
 南米を中心に流行しているジカウイルス感染症に関して、昨年、ブラジル保健省は、妊娠中
のジカウイルス感染と胎児の小頭症に関連がみられると発表しました。また、平成28年1月
15日には、アメリカ疾病予防管理センターが、妊娠中のジカウイルス感染に関して、より詳
細な調査結果が得られるまでは流行国地域への妊婦の渡航を控えるよう警告を出しました。
 最近、新聞やテレビ等でAED(自動体外式除細動器)という言葉を目にする機会が増えています。
AEDとは「けいれんした状態の心臓」に電気ショックを与えて、正常な心臓のリズム(心拍)に戻す
効果がある機械です。使用時には、音声ガイダンスが流れるため、どなたでも比較的容易に操作を行う
ことができます。
中東呼吸器症候群(MERS)は、2012年に初めて報告された新しい種類のウィルスによる感染症です。

昨年、千葉県内居住者でデング熱に感染した患者が確認されました。デング熱とは、ヒトからヒトではなく、患者から血を吸った蚊が媒介することによりデングウイルスが感染することで起こる疾患です。
この疾患は今までもヒトからヒトへの感染はなく、また、感染しても発症しない場合も多いといわれていますが、今年の夏も昨年と同様に流行する可能性がありますので注意しましょう。

本年度の毒物劇物取扱者試験が実施されます。
 勝浦市では、新型インフルエンザ等の発生に備えて、新型インフルエンザ等に対する対策の強化を図り、新型インフルエンザ等の発生時において、感染拡大を可能な限り抑制し、市民の生命及び健康を保護するとともに、市民生活・経済に及ぼす影響が最小になることを目的として、新型インフルエンザ等対策特別措置法(平成25年4月施行)第8条第1項の規定により、「勝浦市新型インフルエンザ等対策行動計画」を策定しました。
市では、不妊治療をされているご夫婦の経済的な負担を軽減するため、平成28年度より不妊治療に要した医療費の一部について、助成をしています。
つつが虫病は、ダニの一種であるつつが虫に刺されることで感染します。発熱、発疹、刺し口などが主な症状です。
引き続き接種を受けていただくことは可能ですが、積極的勧奨は行いません。 
接種を希望される方は、ワクチンの有効性及び安全性等について十分に理解いただいた上で、接種を受けてください。
市では、65歳以上の方に対し、肺炎の感染予防として肺炎球菌予防接種にかかる費用の一部を助成します。
 夜間、お子さんの具合が急に悪くなったときに、看護師や小児科医が電話でお子さんの症状を伺い、すぐに医療機関で受診した方が良いか、家で様子をみても大丈夫かなどをアドバイスします。
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担当部署別情報
介護健康課健康管理係