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ひな祭りの由来やそれぞれの人形や道具の意味や役割

更新日:2026年2月3日更新 印刷ページ表示

3月3日は「桃の節句」、ひな祭りです。

2001年に徳島県勝浦町より約7,000体のひな人形を里子として譲り受けたことから始まった「かつうらビッグひな祭り」。

以来、皆様の健康や幸せを祈念しながら、地域の人々によって育まれ、2026年で第23回を向かえます。

昨年は恒例の遠見岬神社の石段飾りだけでなく、6年ぶりに芸術文化交流センターキュステの館内全体に展示を行い、市内全体で20万人の方々をお迎えしました。

2026年も趣向を凝らし、多くの皆様の楽しんでいただけるよう、準備してまいります。

さて、みなさまはひな祭りの由来や人形や道具の意味や役割を御存じでしょうか。

人形や道具の一つ一つには名前があり、意味や役割は様々です。

その意味や役割を知ってから見るひな人形たちは、きっと今までと異なる想いで楽しめるのではないでしょうか。

ひな祭りについて [PDFファイル/8.14MB]

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